記録・アセスメント<福嶋 潤一>

介護技術 その他
新入社員 一般職員 中堅職員 リーダー職員 全階層職員
目的記録やアセスメントについて、目的や意義などの基礎と実践に向けたポイントを理解します。
効果記録やアセスメントについて理解することで、チーム内での情報共有の精度が向上し、支援の質の向上にも繋がります。
概要生活記録を書く目的について、情報共有だけでなく証拠能力などを挙げます。記録の書き方のなかでは、専門用語や略語の紹介もおこないます。アセスメントは、実施の目的の中でケアマネジャーなど特定の職員だけでなく全職員が実施すべき内容であることに触れたうえで、具体的な内容に入ります。単なる紹介でなく、自覚を強化することに重きを置いた内容です。

研修内容詳細

種別概要
動画
第1章 アセスメント
①アセスメントとは【約3分】
②現場で求められるアセスメント【約8分】
③アセスメントの対象 本人【約5分】
④アセスメントの対象 環境【約5分】
⑤アセスメントの活用【約5分】
⑥アセスメントの目的【約8分】
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第2章 記録 基本編
①記録とは【約3分】
②記録を書く目的1【約3分】
③記録を書く目的2【約3分】
④記録の原則1【約5分】
⑤記録の原則2【約3分】
⑥目的を意識した記録の要素【約4分】
⑦記録のポイント1【約4分】
⑧記録のポイント2【約6分】
⑨記録のポイント3【約4分】
⑩ワンポイント 略称・略語【約5分】

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