集合研修の研修一覧

ツクイスタッフは、研修の目的や課題・到達目標に合わせて「講師派遣型(オフライン)」・「オンライン」・「動画研修」の 3つの研修サービスを複合的に提供しています。

法定研修

BCP関連

  • BCP策定研修

    BCP作成の基本的な手順と体制、必要な情報・資料、構成について学びます。また、厚生労働省が提供するひな形の使い方について理解を深めます。これにより、緊急時でも業務継続が可能な体制を構築するための知識を身につけます。

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  • 感染症編BCPのつくり方研修(在宅・訪問系)

    感染症編BCPの作成に全く手をつけていない方、各項目に記載したが、内容が合っているかどうか不安な方におすすめです。介護サービス事業所、障害福祉サービス事業所、どちらの方も受講できます。

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ターミナルケア(終末医療)に関する従業者研修

  • 看取り研修

    看取りケアの考え方から必要なケアまでの講義を踏まえ、実際のケアで考えるべきことを演習を通して受講者に考えさせます。そのうえで実践や連携について展開し、理解を深めていきます。

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感染症及び食中毒の発生の予防及びまん延の防止に関する研修

  • 感染症研修

    感染症の三要素からスタンダードプリコーション、新型コロナ対策、施設内のウイルス侵入経路、感染症対策、清掃についての理解、職員間の感染リスク管理、環境整備まで、幅広い視点から感染症対策を網羅的に学べる構成です。

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認知症ケアに関する研修

  • 認知症ケア研修

    そもそも認知症ケアが難しい理由を紐解くことで、感覚だけでなく、知識を習得することの重要性を認識させます。各症状やアプローチ方法については演習を用いながら理解を深めさせる構成です。さらに、事例検討を通して自ら考え、互いに意見交換することで職場のレベルアップに繋げます。

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身体拘束の排除に関する研修

  • 身体拘束廃止研修

    冒頭で、身体拘束の基礎理解や事例を通した問題点を理解します。ナースコール頻回なご利用者様の事例やスピーチロックといった事例を用いて理解を深め、今後の取り組みに展開する構成です。

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高齢者虐待防止関連法を含む虐待防止に関する研修

  • 障害者虐待防止研修

    虐待の定義や類型といった基礎知識の確認に始まり、身体障害者自立支援法などの法令と差別や偏見といった実情に展開します。さらに、虐待発生要因への理解を深めたうえで権利擁護を学び、実際の判例の紹介に至ります。虐待について網羅的に学べるプログラムです。

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  • 高齢者虐待防止研修

    虐待の発生件数や定義、類型などの基礎的な理解から始めます。統計資料を用いて発生の原因を知ったうえで、自職場を振り返るディスカッションに繋げます。最後は、虐待防止のために自身ができることを考えさせ、自分事として研修内容を受け止めることを狙っています。

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管理職向け研修

  • 施設長・副施設長向け「適切な管理・育成・サービスの質の向上研修」

    有料老人ホームにおける施設長・副施設長として、事業所運営を行ううえで重要なポイントとである、適切な管理・人財育成・サービスの質の基本的内容を整理し、円滑な管理運営業務や次期管理者の育成に繋げることができる研修です。

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  • 住宅型有料老人ホーム対象 法令・運営指導のポイント研修

    住宅型有料ホームに特化して、運営指導で指摘されやすい項目とその備えについて紹介します。予定と実績の作成時に漏れやすい点や各種書類の整合性を取るコツ、加算要件に必要な記録類など短時間ながらも要所を抑えた構成です。住宅型有料老人ホーム以外にも、サービス種別ごとや本社部門を対象にしたアレンジも可能です。

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  • 管理職対象 目標管理と部下育成研修

    目標設定について、KGIやKPI、GROWモデルといった基礎理解から始まります。習得した知識をもとに部下育成について理解を深めます。単なる知識付与に留まらず、合間に演習を挟むことで実践力に繋げられる構成です。

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  • マネジメント基礎研修

    マネジメントの定義から始まります。問題解決スキルの一連の流れを紹介した後は、根本原因を探りあてる原因分析をワークを交えながら学びます。さらに周囲の協力を得ながら解決に向かうポイントについてワークを通して理解する構成です。

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中堅・リーダー向け研修

  • リーダー対象 リスクマネジメント研修

    リスクマネジメントの基礎理解からスタートし、現場でのリスク発見・分析・対策策定までを体験します。さらに、未来のリスクについて考察し、それに対する対策を検討します。検討した結果は、上司への提案や部下への協力依頼を想定したプレゼンテーション実践と相互評価をおこないます。

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  • リーダー対象 接遇指導力研修

    指導材料として、リーダー自身の接遇スキルを振り返ることから始まります。その後、指導方法として「標準化」という考え方とその実践方法についてワークを通して実戦形式で学ぶ構成です。

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  • 指導・育成力研修

    介護業界の指導環境の特徴や傾向を学ぶとともに、OJTの仕組みやレクチャーの方法、適切な褒め方・叱り方について、講義と演習を組み合わせて実践的に学びます。

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  • リーダーシップ研修

    介護現場でのリーダーシップを理解し、自身のリーダーシップスキルを分析します。リーダーシップの発揮に必要なコミュニケーションスキルは講義と演習を組み合わせて強化します。

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新人・若手職員向け研修

  • これだけは!新人職員のためのMIX講座

    介護や尊厳、QOL、「自立」と「自律」などすべての知識の土台になる概念を学ぶことから始めます。続いて、認知症ケア、介護事故、虐待、レクリエーションと現場ですぐ必要になることについて、網羅的に学びます。単に知識を得るだけでなく、グループワークを挟むことでアウトプットの機会も盛り込んだ構成です。

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  • 新入社員研修

    冒頭は、社会人としての在り方から始まります。その後は、コミュニケーションとして敬語の必要性とテストを用いた現状のレベル把握をおこないます。さらに、報告・連絡・相談はポイントを学んだ後に、総合演習として実際の場面を想定したロールプレイで実践力を強化します。新入社員として最初に整えたい要素を網羅的に強化する構成です。

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専門知識研修

  • サービス提供責任者強化研修

    ディスカッションを通して、各事業所が抱える課題を共有します。課題感を共通認識にしたうえで、サービス提供責任者としての役割(訪問介護計画書の作成、同行訪問、ヘルパーの育成など)を紹介します。さらに、その中でも、多くのサービス提供責任者が悩みをもつヘルパーとの関わり方については詳細な解説が続きます。研修で学んだことを、実践に繋げるために行動計画を作成させる構成です。

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  • 【認知症ケアと薬】研修

    認知症ケアにおける課題抽出のディスカッションからスタートします。認知症に関連する薬の中では治療薬の「レケンピ®」にも触れます。さらに、認知症ケアの中でも課題に挙がりやすい服薬拒否や飲み忘れについて、捉え方や対処法について具体的に学んでいきます。学んだ後にはロールプレイで実践力を高める仕掛けもあります。
    ※レケンピは「株式会社エーザイ」の登録商標です。

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メンタルヘルス・ハラスメント対策研修

  • 【介護職員を守るメンタルヘルス】研修

    メンタルヘルスが各職員や法人、業界にもたらす影響について理解することから始まります。それを土台として、ストレスのメカニズムと対処法、ストレスを受けない・与えないコミュニケーション、セルフケアなど実践的なスキルについて、グループワークを通して学んでいく構成です。管理職向けにラインケア重視にアレンジすることも可能です。

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  • ハラスメント研修

    ハラスメントの定義・類型を理解し、適切な関わり方と、ハラスメントの違いを見極めます。また適切な指導のあり方など、対応方法を一緒に学ぶことでより良いコミュニケーションを学びます。

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  • メンタルヘルス研修

    メンタルヘルスの必要性と基礎知識、ストレスの原因と反応について学びます。セルフケアとラインケアの考え方から、自他のメンタル不調の発見と予防に繋げるポイントを演習を通して体験します。一連を通して、部下や同僚との良好な職場環境作りに繋がる構成です。

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  • レジリエンス研修

    レジリエンスの基本から、ネガティブ感情の克服や心の筋肉を鍛える方法を学びます。また、演習では折れない心の作り方や効力感を高めるトレーニングをおこない、実践力強化を図ります。

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  • アンガーマネジメント研修

    「怒り」という感情の理解から始まり、「自身の怒りのトリガー」「怒りの枠組みの整理」「一次感情と二次感情の区別」など、怒りを抑えるための方法を段階的に学びます。開催時間やご要望に合わせて演習を組み込むことで、研修効果を高められる構成です。

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クレーム・リスク対応研修

  • クレーム・カスハラ対応従事者研修

    お客様満足とは何かを理解し、正当な要求はしっかりと聴いて対応し、不当な要求やカスタマーハラスメントには毅然と対応することが出来ることで全ての職員が前向きに、安心・安全に働ける効果が期待できます。

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  • ケアする仕事における接遇マナー・クレーム対応

    ホスピタリティをキーワードにして、挨拶・身だしなみ・笑顔・目線・動作・言葉づかいなど接遇の実践に欠かせない要素を網羅します。グループワークも活用しながら、実践力強化も図ります。クレームについては、その奥にある期待感を踏まえた対応やハードクレーム対応を学ぶことができます。限られた時間で利用者満足に繋がる要素もふんだんに盛り込んだ構成です。各要素を切り取って、個別に開催することもできます。

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  • クレーム対応研修

    クレームを、要望・クレーム・ハードクレームに分け、それぞれの区別の仕方と発生要因など基本的な考え方から始まります。その後、クレーム対応の基本的なステップを紹介し、対応場面での話し方・聞き方に焦点を当ててポイントを解説します。さらに、クレームを予測することで発生予防やサービス向上に繋げる思考法を活用した組織力向上にまで展開します。時代の変化が激しい時代だからこそ必要な研修です。

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介護技術・実技研修

  • 移動・移乗研修

    専門職がおこなう介助とは何かを理解し、日頃の介助方法の振り返りをおこないます。そのうえで、各介助場面での具体的なポイントを学び、演習を通して理解を深めます。

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ビジネスマナー・接遇研修

  • 接遇向上研修

    接遇向上が求められる理由から始まり、基礎知識を学びます。それらを踏まえた現状の振り返りを通して自身と職場の課題抽出をおこない、具体的なコミュニケーションスキルの習得を図ります。開催時間やご要望に合わせて複数の演習を組み込める内容です。

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  • ビジネスマナー研修

    講義と演習を交えて、ビジネスマナーの重要性から日々のマナーの振り返り、敬語の使用方法、挨拶のマナー、身だしなみの整え方等のマナーを身につけます。また、言葉遣いの確認テスト等、今のレベルを確認することも可能です。

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思考力・ビジネススキル研修

  • サ高住職員のための「提案力」向上研修

    本研修は、サ高住職員のための提案力向上のための研修です。提案力向上に必要な信頼関係の構築、聴くための心構え、共感力、質問力を育てるにはどのようなポイントがあるのか実践を通して理解でき、利用者様に受け入れられるような、精度の高い提案をするためのポイントを学ぶことができます。

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  • 仕事の進め方(報告・連絡・相談)研修

    報告・連絡・相談が仕事に与える影響について紹介します。そのうえで、報告・連絡・相談それぞれのポイントを詳細に解説していきます。最後には、報告・連絡・相談を組み合わせる実践的な手法を紹介し、グループワークを経て実践力に繋げる構成です。新人職員や若手職員だけでなく、全職員が一度はしっかり学びたいテーマです。

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  • 入居率や稼働率を高める介護営業研修

    介護における営業を「より良い提案をする立場」として、前向きに捉え直すことから始まります。同時に組織人として組織からの期待=売上・利益の創出についても触れることで、営業のスタンスを確立します。その後は「SPIN法」や「FABE法」などすぐに実践できるメソッドをワークを交えながら段階的に習得していきます。営業マインドと実践メソッドの両軸からアプローチする構成です。

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  • コーチングスキル研修

    コーチングの概念を学ぶことから始まり、基本スキルとしての傾聴、承認、質問スキルについてワークで体感しながら学びます。さらに、ロールプレイを通して、スキルの実践力強化を図るなど、即実践に繋げることを狙った構成です。

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  • プレゼンテーション能力向上研修

    プレゼンテーションの構成や準備の進め方と、表現法やコミュニケーションスキルの両方を学び、演習を通して実践力強化を図るプログラムです。

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  • タイムマネジメント研修

    タイムマネジメントの理解を、計画性と連携の二側面から学ぶます。開催時間によっては、スケジューリングの実践演習などを盛り込み、時間の使い方の傾向などを体験することも可能です。

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  • 論理的思考力研修

    周囲に理解される論理とは何かを学ぶとともに、論理的思考力を高めるための演習を段階的に繰り返し、多角度から論理性の強化を図るプログラムです。

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コミュニケーション研修

  • 医療・福祉スタッフ向けコミュニケーション向上研修

    前半では「きく」力を重点的に強化するスキルを紹介します。「きく力」と「伝える力」の両方に役立つ三角ロジックなどすぐに実践できる知識を学んだ直後に、ロールプレイをおこなうことで実践力強化を図ります。後半では、ホスピタリティをキーワードにプロとしての接遇を磨き続ける必要性とポイントを紹介します。

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  • アサーティブコミュニケーション研修

    自己の感情の理解と肯定感の高め方、自身の魅力を表現する方法を学びます。また、アサーション(自己主張)を体得し、相手の話をよく聴き、受け止めるスキルを高めます。

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  • チームワーク研修

    チームワークの基礎知識を学ぶ研修です。報連相のポイントや話し合いの工夫などを学ぶ講義のほか、研修時間に合わせて現状分析ディスカッションやコミュニケーション・トレーニングなどを行います。

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