食事介助<福嶋 潤一>

介護技術
新入社員 一般職員 中堅職員 リーダー職員 全階層職員
目的食事介助について、食事介助の考え方から介助の方法まで理論と実践の両面から学びます。
効果食事介助について学ぶことで、安全・安心なだけでなくご利用者様の生活の質を支える介助の実践が期待できます。
概要食事が生活の中でどのような意味を持つのかの確認から始まります。その後、誤嚥のメカニズムと食事介助の概要を説明し、実際の介助場面を通して実践方法を学べる構成です。栄養の摂取ではなく、生活を支える食事介助について学べる内容です。

研修内容詳細

種別概要
動画
第1章 食事介助 基礎編
①食事介助の目的を理解する【約4分】
②嚥下動作の理解【約3分】
③食事場面で考えられるリスク【約7分】
④誤嚥予防のために介護職が出来ること【約4分】
⑤スムーズな嚥下のために1 緊張をほぐす【約3分】
⑥スムーズな嚥下のために2 唾液分泌を促す【約4分】
⑦口腔体操のポイント パタカラ体操【約5分】
動画
第2章 食事介助 実践編
①とろみの理解1【約4分】
②とろみの理解2【約5分】
③介助前に確認すること【約1分】
④姿勢の確認【約2分】
⑤食事介助の基本動作【約2分】
⑥声かけのポイント【約2分】
⑦介助のペースと見るべきポイント【約2分】
⑧食事介助の一連の流れ【約2分】

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