介護業界必見!好感度UP!今こそ見直したい メール・電話対応の接遇・マナーのポイント

スキルアップ,介護ペディア掲載日: 2026.05.28(更新日: 2026.05.28)
パソコンの前で携帯電話で話をするケアマネジャー

プロとして日々心血を注いで仕事をしているにもかかわらず、一通のメール、一本の電話対応によって信頼を損なってしまうとしたら、これほどもったいないことはありません。

本稿では、「接遇・マナー」の中でも見落とされがちな、電話・メール・LINE などの基本マナーと実践的なポイントを、具体例とともに解説します。
日々の対応を少し見直すだけで、ご利用者・ご家族からの信頼を損なうリスクは大きく減らせます。ぜひ、現場での実践にお役立てください。

非対面コミュニケーションの怖さがわかる一例

数年前のあるとき、スーパーで近所に住む知人にばったり出会った際に、こんなことを聞かれました。
「ねえ、Aさんのお母様のケアマネさんって、どう?」
「どうって……とても良い方よ」
「そっかあ。うちの母のケアマネさんも、とてもいい方なんだけどさ。これ、どう思う?」そう言って友人が見せてくれたスマホの画面には、たった 1 行。
「今日 10:00 に伺います」とありました。
「まあ、忙しいのはわかるけどね、ちょっとひどくない? いつもこんな感じなの。きっと、こういう業界の人って、ちゃんとしたビジネスマナーを教わっていない人が多いんじゃないかしら」

このケアマネジャーさん、決して悪気はなかったのでしょう。むしろ、きちんと時間を伝えている「つもり」だったのかもしれません。
しかし、受け取った側は、「雑に扱われている」「感じが悪い」「ビジネスマナーをわかっていない」と、感じてしまいました。

これが、非対面コミュニケーションの怖さです。
せっかく誠実に、心を込めて仕事をしていても、メールの打ち方一つで「きちんとした教育を受けていないのかな……」と思われてしまうとしたら、これはあまりにももったいないことです。

いわゆる「接遇」や「マナー」と聞くと、利用者様への優しい声かけや、行き届いた介助場面などを思い浮かべる方が多いでしょう。
もちろん、それも大切です。
しかし、実はそれと同じくらい、あるいはそれ以上に重要なのが、電話やメール、LINE などの「非対面のコミュニケーション」です。
なぜなら、介護の仕事は、ご利用者様への直接的なケアだけにとどまらず、ご家族様、ケアマネジャー、医療機関や行政、さらにはご近所の住民など、多くの関係者との連携によって成り立っているからです。
そして、それらの方々とは、「対面」でやりとりするよりも、電話やメールによる、「非対面でのコミュニケーション」の頻度が高くなることが考えられます。このような「顔が見えないコミュニケーション」においては、「何を伝えるか」だけでなく、「どのように伝えるか」が信頼を左右する大きな要素となります。

介護業界におけるビジネスマナーとコミュニケーションの重要性 

マナー=ルールではない

マナーというと、「ルール」や「堅苦しい作法」を思い浮かべる方が多いかもしれません。
しかし本来のマナーとは、相手や周囲の人を「大切にする気持ち」を“視える化”するものです。目に視えない「気持ち」を視える化するために、体系化されたものがビジネスマナーです。
どんなに心の中で相手を大切に思っていても、表現しなければ、その気持ちは相手には伝わりません。表現するためには、「表情・態度」「声・言葉」「動作・行動」によって視える化する必要があります。対面であれば、これらの多くは「視覚」を通して伝わります。
しかし、電話やメールでは、声や文字のみを通じて伝えなければなりません。だからこそ、ツールに応じた工夫と配慮が必要になります。

人は、自分が大切に扱われていると感じると、相手に好感を持ち、相手を信頼するようになります。
そうすると、相手の話に耳を傾けるようになり、こちらの働きかけに協力してくれるようになります。
その結果、安全でスムーズな介護の提供につながります。

特に介護サービスは、外からは見えにくいサービスです。
その場にいないご家族には、日々のケアの様子が直接見えるわけではありません。
だからこそ、電話一本・メール一通の対応が、サービス全体の印象を大きく左右します 。そして、それはそのまま事業所の「品格」として認識されます。

介護現場での電話対応のコツ

どんなに優秀なスタッフがそろっていたとしても、電話に出た人の応対ひとつで、その組織の品格や教育レベルが判断されてしまうのです。

電話応対の第一印象は、わずか 15 秒で決まると言われています。

忙しい中、面倒だと思いながら電話に出ることもあるでしょう。
しかし、感じのよい第一声でも、不機嫌な第一声でも、かかる時間は同じです 。そこにコストの差はありません。
そして、これらは「教育」によって、すぐに変えられる部分です。

ため息一つが信頼を壊す

私には、こんな経験があります。

ある家電製品の使い方がわからず、カスタマーサービスセンターに電話をしたときのことです。オペレーターの方は、さすがにプロで、丁寧で明快な話し方をされる方でした。
しかし、私が状況を説明している最中、受話器の向こうから「はぁ……」という小さなため息が聞こえてきたのです。
その瞬間、「あ、私の説明がくどかったのかな。長すぎたのかな」と、私は思ったのです。
罪悪感に襲われた私は、「もう一度、取扱説明書を読んでみます」と言って、電話を切ってしまいました。

取扱説明書を読んでもわからなかったから電話したのにもかかわらず、です。
介護現場でも、忙しいときにかかってくる電話に対して、無意識に「忙しいのに……」という感情が、声のトーンや吐息に漏れてしまうことはないでしょうか。
自分では意識していないそのような空気が、電話機を通して伝わり、相手の気持ちを大きく動かすことがある。
その自覚を持っていただきたいと思います。

電話応対の 5 つのポイント

電話応対の基本は、次の 5 つのポイントに集約されます。

【1】明るく、ゆっくり、はっきりと

第一声は、地声よりもワントーン高い声で、いきいきと、はきはきと話しましょう。笑顔が伝わるような明るい声を「笑声(えごえ)」と言います。
これだけで印象は一気に上がりますが、逆に「声が暗い」「ぼそぼそ話す」「名乗りが不明確」、これだけで、「感じが悪い」と判断されます。
特に、なぜか自分の組織名や自分の名前を、早口で雑に言う方がほとんどです。相手にとって初めて聞く名前は、聞き取りにくいものです。
意識して、「ゆっくり」「はっきり」伝えましょう。

【2】正確に

① 復唱・確認
電話では、聞き間違いが起きやすくなります 。だからこそ重要なのが、復唱と確認です。
「○日の 10 時にお越しになるとのことですね。承知いたしました」
「○○の件ということですね」
と繰り返すことで、自分の聞き間違いを防ぎ、相手の言い間違いにも気づかせることができます。また、相手に安心感を与え、取り次ぎや引き継ぎも効率的にできます。

② 必ずメモの用意を
電話対応では、メモを取りながら聞くことが基本です。
聞いただけで覚えておこうとすると、抜けや漏れが起きやすくなります。

③ 言葉一つ一つを明確に
「1 時」と「7 時」、「4 日」と「8 日」のような類音語は、特に注意して、工夫しながら伝えます。
例えば、

  • 午後1 時 は、13時、午後7 時を 19 時と言い換えます
  • 「4 日の○曜日」「8 日の○曜日」など、曜日を付け加えます
  • お名前が聞き取れない場合は、「恐れ入りますが、漢字を教えていただけますか」などと確認しましょう

このようなひと工夫で、聞き間違いを大きく減らすことができます。

【3】迅速に

コールは 3 回までに出るのが基本です。
長時間の保留は避け、30秒以上お待たせする場合は、中間報告を入れましょう。
「お待たせして申し訳ございません。ただいま○○しておりますので、もう少々お待ちください」この一言が、相手の不安をやわらげます。

【4】丁寧に

対面以上に、言葉遣いに注意します。
クッション言葉(「恐れ入りますが」「よろしければ」など)を積極的に活用しましょう。
「ただいまお時間よろしいですか」「メモのご用意はよろしいでしょうか」など、相手の状況への配慮を示す一言が大切です。あいづちをこまめに打つことも忘れないようにしましょう。電話では、いくらうなずいても 、それはただの無言にしかなりません。
返事は「はい」で統一し、「ええ」は使わないようにしましょう。また、相手の話を遮ったり、かぶせて話したりしないことも大切です。
最後まで相手の話を聴き切ることが、丁寧な電話応対の基本です。

【5】電話機の扱い

切るときはガチャンと乱暴に切らず、そっとフックを押します。
お待たせする際は保留ボタンを活用し、周囲の雑音が相手に聞こえないよう気をつけまし ょう。
そして、話が終わったら、相手が切ったことを確認してから、静かに「切る」ボタンを押しましょう。

相手に安心感を与える話し方

電話は、声と言葉が全てです。聞き取りやすく、穏やかな声のトーンで話しましょう
対面よりもゆっくりめの速度で、間を取りながら、はきはきと話します。
相手にとってわかりやすい言葉を使って話しましょう 。専門用語や漢字熟語、カタカタ言葉は避けたほうが無難です。
常に、共感の言葉を添えることを心がけましょう。

電話対応時の NG ワードと言い換え

例1(話対応時の NG ワードと言い換え)

家族への電話報告の例文

ご家族への電話報告では、状況を正確に伝えることはもちろん、不安をやわらげる言葉選びが重要です。

【体調変化の報告例】
「○○様のご家族の方でいらっしゃいますか。
○○介護センターの田中と申します。本日午後、○○ 様の食欲が少し落ちていらっしゃいましたので、ご連絡いたしました。
現在は落ち着いていらっしゃいますが、念のためお知らせしたほうがよいと判断いたしました。引き続き様子を見守ってまいりますので、ご安心ください。
何かご心配なことがございましたら、いつでもご連絡ください」

【転倒・ヒヤリハットの報告例】
「○○様のことでご報告のお電話をさせていただきました。
本日、居室内で立ち上がる際にバランスを崩され、転倒されました。ただ、打撲程度で大きなお怪我はなく、現在は落ち着いていらっしゃいます。
念のため様子を観察しておりますが、現時点では大きな問題は見られておりません。何かご心配な点などございましたら、遠慮なくおっしゃってください」

トラブル時の対応方法

クレームや苦情の電話は、誰にとっても緊張するものです。
しかし、このような場面こそ、対応の仕方によって、その後の信頼関係が大きく変わります。

① まずは、相手の話をしっかり聴く
相手が強い口調になっているときは、まず気持ちを受け止めることが大切です。
人は、不快な思いや納得できない気持ちを誰かに話すことで、少し落ち着きを取り戻せることがあります。
実際、誰かに
「聞いてください、こんなことがあったんです」と話して、気持ちが軽くなった経験のある方も多いのではないでしょうか 。
電話では、表情やうなずきが伝わらないため、
「そうでしたか」「それはご心配でしたね」「そのようなことがあったのですね」など、受け止める言葉をはっきり返しながら聴くことが大切です 。

このときの基本は、
「話を遮らない」「すぐに言い返さない」「途中で言い訳をしない」ということです。
相手の認識に行き違いがあると感じても、まずは最後まで話していただくことを優先します。
途中で説明したくなっても、最初の段階では「正すこと」より「落ち着いていただくこと」のほうが大切です。
話を十分に聴いてもらえたと感じるだけで、相手の感情がやわらぐことは少なくありません。

② 不快な思いに対してお詫びする
次に大切なのは、お詫びの言葉です。
ここでのポイントは、事実関係をすべて認めるということではなく、相手が不快な思いをしたことに対して、丁寧にお詫びすることです。
例えば、「ご不快な思いをさせてしまい、申し訳ございませんでした」「ご心配をおかけし、申し訳ございません」「説明がわかりにくく、申し訳ございませんでした」といった伝え方です。

そのうえで、必要に応じて、組織内で確認したうえで対応を検討することが大切です。
「私の一存では判断できかねますので、上席の者に確認のうえ、改めてご連絡いたします」とお伝えすれば、一人で抱え込まず、落ち着いて対応することができます。
電話口でその場ですぐに結論を出そうとすると、かえって後の行き違いやトラブルにつながることもあります。
無理に即答せず、適切に確認する姿勢も、信頼につながる対応の一つです。

メールでのコミュニケーションのポイント

メールは、相手の都合に合わせて確認でき、何度でも読み返せる便利なツールです。さらに、記録として残るという特徴もあります。
そのため、電話以上に「丁寧さ」と「正確さ」が求められます。一方で、メールには大きな弱点があります。
メールでは、表情や声のトーンで表現できないため、感情が伝わりにくいという点です 。そのため、「普通」に書いたつもりでも、「冷たい」「事務的」「怒っている」と受け取られる可能性があることを意識する必要があります 。

例えば、「資料を送付します。確認してください」
簡潔でわかりやすい文章ですが、人によっては「冷たい」「命令されている」と感じることがあります。これを、「お忙しいところ恐れ入りますが、資料をお送りいたします。ご確認いただけますと幸いです」と表現すると、印象は大きく変わります。
つまり、メールは単なる連絡手段ではなく、個人の印象や信頼、さらには組織の品格を左右するツールなのです。

メールの基本マナー 
■宛先の使い分け
☑To:返信や対応を求める相手
☑CC:情報共有の相手
☑BCC:一斉送信(アドレス非表示)
※CC と BCC の誤りは、個人情報漏洩につながるため注意

■件名の付け方
☑一目で内容がわかる(30文字以内が目安)
☑依頼・相談など「目的」を明確にする

例:「○○のご相談」「○○に関する資料作成のお願い」
重要・緊急は【】で強調例:【重要】【緊急】

■宛名
☑会社名+部署名+役職+氏名(正式名称)
☑正式名称で記載 (株)○○ → 株式会社○○)
☑個人=様/会社=御中

■冒頭あいさつ
☑社外:「いつもお世話になっております」
☑社内:「お疲れ様です」

■本文の書き方(ここが一番重要)
☑結論から書く (重要な点が、スクロールしなくてもわかるように)
☑1 行は 30〜35 文字程度
☑「一文一義」で簡潔に (1 文は 40〜60 文字程度)
☑複数内容は箇条書きにする

漢字3割、ひらがな7割が目安(漢字を多用しない)
「下さい」→「ください」、「有難う」→「ありがとう」、「御座います」→「ございます」

■1 通 1 案件
☑1 メール=1 テーマ
☑同一案件は返信でつなぐ
☑Re が増えたら件名調整も可

■返信のルール
☑原則:当日中(遅くとも 24 時間以内)
☑即答できない場合も一報を入れる
☑例:「確認のうえ、改めてご連絡いたします」
☑夜間返信は「夜分に失礼いたします」を添える
☑時間外対応はルール化するのが望ましい

■添付ファイル
☑添付内容は本文で明記
☑ファイル名はわかりやすく
☑大容量は圧縮/Zip 化

■メールを過信しない
急ぎ・複雑・重要な内容は電話も併用する

■署名
☑事業所名・氏名・連絡先を必ず記載
☑メールソフトで設定しておくと便利

■結び
相手への配慮の一言を添える

例2(メールの結び例)

好感を得る表現のコツ

■クッション言葉を使う 
「恐れ入りますが」「お忙しいところ恐縮ですが」「お手数をおかけいたしますが」

■依頼表現にする
✕「確認してください」→
〇「ご確認いただけますでしょうか」「ご確認いただけますと幸いです」

■前向きに伝える
✕「できません」→〇「○日であれば対応可能です」

■感謝を具体的に伝える
「早速のご返信、ありがとうございます」
「資料をご送付いただき、ありがとうございます」

アプリを活用したコミュニケーションの利点と注意ポイント

LINE などのメッセージアプリは、ご家族との連絡手段として、介護現場でも広く普及しています。手軽さや、写真・動画を共有しやすい点は大きなメリットです。
一方で、距離が近くなりすぎることで「友達感覚」になり、言葉遣いが雑になったり、プライバシーへの配慮不足からトラブルを招いたりするケースも少なくありません。
ここでは、アプリを有効に活用するためのポイントを整理します。

(1)アプリ応対の基本マナー

アプリであっても、あくまで仕事上の正式な連絡手段です 。基本はビジネスメールと同様に考えましょう。

■公私の区別を明確にする
個人アカウントではなく、必ず施設専用(LINE 公式アカウント等)を使用する

■プライバシー保護

  • 他のご利用者様が写り込んだ写真
  • 名前や個人情報の記載

■言葉遣いの使い分け

  • 基本は丁寧語
  • スタンプは関係性ができてから補助的に使用

■既読スルーを防ぐ
すぐに返信できない場合でも、「承知いたしました。確認のうえ、改めてご連絡いたします 」といった一報を入れることが大切です。

(2)効果的な LINE の構成

読みやすく、安心感を与えるためには「型」を持つことが重要です。

■基本テンプレート
☑【件名(一言)】何の連絡か一目でわかるようにする
☑【あいさつ】日頃の感謝や季節の一言
☑【本題】できたこと・良かったことを具体的に
☑【事務連絡】必要事項は最後にまとめる

(3)家族への報告例

日常の様子(写真付き)

報告例1

体調変化(緊急ではない場合)

報告例2

(4)誤解を招く NG 表現と言い換え

例3(誤解を招く NG 表現と言い換え)

(5)返信のタイミングとルール

アプリは「いつでも送れる」反面、ルールを決めないと負担が増えます。

■対応中の考え方
即レスより正確性を優先
落ち着いた時間帯にまとめて返信する

一時返信の例 
「確認いたしました。担当者に確認し、本日 17 時までにご返信いたします」

■勤務時間外の対応
自動応答を設定
緊急連絡先(電話)を明記

■注意点
個人スマホでの対応は NGです。常態化すると「いつでも連絡 OK」という誤解を招きます。

■アプリの限界を理解する
アプリはあくまで「簡易ツール」です。
「容態の大きな変化」「複雑な相談」「契約変更」「事故報告」「苦情対応」のような内容は、必ず電話または対面に切り替えます。

まとめ ビジネスマナーは「最強の武器」である

マナーを「面倒な決まりごと」と捉えるか、
「自分たちを守り、価値を高める武器」と捉えるかで、組織の未来は変わります。
例えば、
① クレームの予防と早期解決
丁寧で誠実な対応の積み重ねが、不安や不満を未然に防ぎます 。信頼の蓄積は、いざというときの緩衝材になります。
② 職員の離職防止
マナーが整った職場は、職員同士のトラブルも減少します 。報連相(ほうれんそう)(報告・連絡・相談)が機能し、働きやすい環境につながります。
③ 事業所ブランドの向上
電話一本・メール一通の丁寧さは、口コミや紹介に直結します。
「対応が良い施設」という評価は大きな財産です。
④ デジタル時代への適応
ICT ツールが増えるほど、「使い方の質」が問われます。
今のうちに基本を整えることが、将来の対応力を高めます。

電話・メール・アプリ、どのツールを使う場合でも変わらないのは、
「相手への敬意と思いやり」です。
ぜひ、今日から一つでも実践してみてください。小さな積み重ねが、大きな信頼につながります 。

  • コミュニケーションサポートオフィス 代表 喜山 志津香

    喜山志津香

    経歴詳細を見る

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